昨日で一通り、自分の作業内容が終了しました。(ナイショだけど、かなり省いた内容で。。。ってか、9月中旬からラストの評価が始まるので、そこで全部見なきゃいけないんだけど)
んで、今日からは評価対象機器を使っての、ユーザーサイドに立った一般評価。所謂、「ワークフロー」と呼ばれている内容です。
ってことで、『新米カメラマン』に大変身!!(って言ったら、どんな機器を評価しているのかバレちゃうのかしらん??ん???(笑))
評価機器といっても、ハードは販売する商品。なので傷付けたりしたらいけないので手袋着用。落としてもいけないので、カメラを持つところから教えてもらいました。
1.ひざの上に置いて、
2.右手をココ(レンズの持つところに入れる)、
3.レンズを持ちながら、左手で取っ手を持ってヨイショ!と肩へ。
4.レンズ覗き込み部分(正式名称はしらん!)に目を当てて、
5.アタマと肩でカメラを支える!
6.右手で触れる部分にある「拡大・縮小」スイッチを使ってね♪
7.録画ボタンはココだよ!
こんな感じでしょうか。あーーー重たい。だからカメラマンは男性が多いのね、と感じながら、さぁ新米カメラマンとして出発だぁー(笑)
作業場所をグルグルとまわりました。ちょっとした打ち合わせを撮ろうとじーーーっと構えたら、カメラに気がついたのか打ち合わせ(っていっても作業内容のことで立ち話している、程度でしたが。。。)を中断して顔をカメラに向け、ポーズを取ってくれる評価メンバー。「あ!女性カメラマンみたい〜!」と声をかけてくれる人たち。「いやっ♪こないで〜〜〜!撮らないで〜〜〜!」とはしゃぎつつ(?)嫌がってくれる女性陣。別のチームを取材(?すでに取材気分!?)に行くと、「お!新しい機種!?カッコイー!」とあれこれ聞いてきてくれる人。「打ち合わせ中だから撮らないで(手のひらをレンズに。冗談っぽく)」と、衝撃スクープを撮られた芸能人のようにイイ反応をしてくれた人。カメラは重たいけど、楽しかったな〜(笑)ついつい評価ってことを忘れて遊んでしまった(正直)ひと時でした。
まぁ、その後は撮影したデータを違う機種で編集してたらまたミラクルなバグが発生したのですがね。。。アハハハハハ。。。orz (直すのは開発者だけどw)
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